ダーククラウド攻略フロー2

※ 家、住人のパーツはランダムに現れます
住人
リクエスト
Happen
ジオラマパーツ
※ 住人パーツ

ムスカ・ラッカ


全コンプリート、リクエスト100%でウンガガには「シンキロウ」トアンには「ダイアモンド」がもらえる

三姉妹の家
オアシスの近くに配置 トーテムポールBと向きを合わせる
ここをパーフェクトにすると、ウンガガが仲間になる
ミニトーテムポール 小屋 小物 ナギタ デビア ミカラ

ブルークの家
トーテムポールBと向きを合わせる
アタッチメント「攻撃+3」入手
ミニトーテムポール 小屋 ワラ ブルーク

ほりょの小屋
トーテムポールAと向きを合わせる?
なし
ミニトーテムポール 階段 看板 グロン

ボンガの家
神殿の近くに配置しトーテムポールAと向きを合わせる
印をもらう許可を得る
ミニトーテムポール 小屋×2 ボンガ

ジブブの家
トーテムポールCと向きを合わせる
アイテム「エデンの実」入手 ファウンデーションを渡すと「はにわ」入手
ミニトーテムポール ワラ 階段 ジブブ

エンガの家
トーテムポールCと向きを合わせる
武器「バスターソード」入手
ミニトーテムポール 階段 階段の屋根 小物 屋根 エンガ

トトの家
トーテムポールAと向きを合わせる
武器「太陽の剣」入手 ゴースケが;;;
取っ手 小物 トト ゴースケ

ザーボの家
トーテムポールBと向きを合わせる
武器「ダブルインパクト」入手
ミニトーテムポール 屋根 小物 ワラ ザーボ

トーテムポールA、B、C
トーテムポール二段目 トーテムポール三段目

オアシス
樹×3

その他パーツ
みち 樹



月のファクトリー


太陽の巨人が動き出す

部品の配置(展望台は最後に配置するのがおすすめ)








HD


HGR
CT
HGL


HGR2
HGL2


AMR
WT
AML


TIR
TIL




FTR
FTL












部品HD
入場チケット入手
かんむり アイ

部品AMR
象のエンブレム マンモスの牙 フィンガー アンモナイト ねじれた角

部品AML
象のエンブレム マンモスの牙 フィンガー アンモナイト ねじれた角

部品HGR
大きなつぼ ワシの頭 ワシの羽根 アムリオ

部品HGL
大きなつぼ ワシの頭 ワシの羽根 ゴッチ

部品HGR2
つぼ

部品HGL
つぼ

部品CT
ウロコのボディ 紋章のよろい ベズの玉

部品WT
スカート シャレコウベ バッファローの角

部品TIR
つぼ トマホン

部品TIL
つぼ プーン

部品FTR
大きなつぼ 亀の甲羅 甲羅のトゲ ツメ

部品TIL
大きなつぼ 亀の甲羅 甲羅のトゲ ツメ

展望台
はしご×2 二階



時の回廊


シーダの記憶の断片が蘇る

王となった日
今日からおまえがこの国の王だ・・・
それが父の最後の言葉だった。
私は目を閉じた父に問いかけた
父上、教えてください。私が王となり、
なすべきことは何なのですか?
ベッド  王冠

式典の夜
出会ったのは私が正式な王となる
記念式典の夜だった。
その青い瞳を見たとき、
全身をつらぬかれたような感覚・・・
君はすぐに人にまぎれて見えなくなった。
君はいったい誰なんだ。
月 城 たいまつ 王冠 ソフィア

嵐の中の再会
もう一度会いたい
このところそればかり考えている
そんな時大臣が血相を変えて
私の部屋へ飛び込んできた。
嵐の中で、隣国の姫君が乗った馬車が
行方不明になったという知らせだ。
君と再会したのはそれから1時間後だった。
ベッド 大臣 ソフィア 馬車

初陣
朝もやの向こうには敵がいる
興奮する馬をなだめながら、
我の後ろに控える数万の味方に合図を送る
いっせいに騎馬が走り出す。
目の前に広がる壮絶な光景。これが戦争なのか・・・?
かすかに父の声が聞こえた気がした。
恐れるな。おまえの成すべき事は、
この国を守ることだ。
騎馬 剣 魔導士 父 王冠

西の脅艇
次々に味方が倒れていく。
西の大陸には恐ろしい力を持つ
魔導士がいる。
負けるのか・・・
いや、私はここで引くわけにはいかない、
ここを守らねば、君がいる城へ、
西の悪魔どもがなだれ込むことになるのだ。
絶対通すものか。
魔導士 折れた剣 黒いローブの男 血の誓約書

契約
戦いが始まって、長い時間が過ぎた。
我が軍は、全滅寸前だ。
私は態勢を立て直すために、安全な場所で
ひとときの休養をとっていた。
そのとき、一人の男が私に近づいてきた。
黒いローブを来たその男は言った。
「力を買わないか?」
砦  折れた剣 騎馬 城 ソフィア

黒き力
私の手から放たれる光は次々と
敵を消し去って行く。
これが「黒き力」なのか?
たとえ、悪魔に力を借りていようと、
これで皆を救える。
この力があれば・・・
君に指一本触れさせない。
黒き血 光 魔導士 城 ソフィア

暗殺者
城に戻った私は、勝利に酔っていた。
しばらくぶりの君との再会ももうじきだ。
君がきた。思ったより早い。
戦いで疲れていた私の胸は高鳴った。
気付かなかったんだ。
まさか、部屋に入ってきた君が、
私の命を狙う偽物だったなんて。
城 ワイン 月 ソフィア 扉 刺客

守るべき者
信じられなかった。
私が殺されるべきだった。
君は私を救った。自分の命を犠牲にして。
なぜ、微笑む・・・
愛するものを守れたから・・・
私はどうなる。私は・・・
誰を守ればいいのだ。
ソフィア ナイフ 血のドレス

悪魔の誕生
私から何かが生まれた。
邪悪で、恐ろしく強大な、何か・・・
私の中に流れる黒き血が、
その悪魔を生み出したのだ。
君を失った悲しみ、怒り、憎悪・・・
無限に涌きだしてくるこの負の感情が、
奴のエネルギーなのだ。
城 暗黒の雲 黒き血

失ったもの
私の王国は奴によって、滅びた。
私の愛する君だけでなく、
国も失ってしまった。
すべて、失ってしまった。
失ってしまった・・・
何を・・・?
違う・・・
違うんだ・・・
そうじゃない。
私が本当に失ったものは
自分自身だったのだ。
壊れた城 墓 折れた剣

旅立ち
方法はひとつだけある。
それが時空を歪めることになろうとも、
かまわない。
奴は私が止めてみせる。
そして、すべてを取り戻す。
取り戻してみせる。
砂時計 予言者 剣 禁呪の書


事件の夜への扉が開く