台詞リスト1

1.2.3.は雑談発生の優先順位です。
1→必ず最初に発生します。
2→1の次に発生するものです。複数存在する場合は、どれが先に発生するかはランダムです。
3→1.2.を全て発生させると、
ストーリーが進行するか、パーティを入れ替えない限りは何度でも発生できるものです。  そのほとんどが次の目的地をおしえるための雑談になっています。

−現代編−
トーティス〜精霊の森

1.チェスター 「ずいぶんはりきっているなあ。
  クレス    「そういうおまえだって気合はいってるじゃないか。
  チェスター 「獲物をたくさんとって帰るってアミィと約束したからな。
  クレス    「それじゃ、頑張らないわけにはいかないな。
  チェスター 「ああ、そういうことだ。

2.チェスター 「なあ、前から思ってたんだけどよ。
  クレス
    「ん?
  チェスター
 「アルベイン流の剣士はバンダナをする決まりでもあるのか?
  クレス    「別にないけど・・・
  チェスター 「おまえの親父さんや門下生なんかもバンダナをしてるじゃないか。
  クレス    「でもトリスタン師匠はしてないよ。

  チェスター 「あっははは、確かにあのじいさんはハゲちまってるもんな。

3.チェスター 「よし、トーティスの南の森まで狩りに行くか。
  クレス    「大物が獲れるといいな。
  チェスター 「ああ、そうだな。

「マスコット」を入手し、狩りを終えていないでユークリッドに行ったとき
2.
クレス   「ユークリッドに来たのは久しぶりだな。
  チェスター 「せっかくだから寄っていかないか?
  
クレス    「ああ、そうだね。アミィちゃんになにかお返しを考えないとな。
  チェスター 「気にするなって、あいつが勝手にやってることなんだからな。
  
クレス    「でも、そうもいっていられないだろ?
  チェスター 「その気持ちだけで十分だと思うぜ、俺は。

半鐘の鐘が鳴っているとき
1.クレス   「あれは、村の半鐘の音だ!
  チェスター 「トーティスに何かあったのか?
  クレス    「急いで戻ろう!

.クレス   「急いでトーティスに戻ろう。
  チェスター 「ああ、なんだかいやな予感がする。

トーティス〜ユークリッド
1.クレス    「とにかく、ユークリットに行こう・・・。オルソンおじさんならどうすればいいか教えてくれるかもしれない・・・

3.クレス    「母さんに言われたとおりユークリットに行って、オルソンおじさんに村のことを話そう。

ユークリッド(オルソンに会い、まだ泊まらない)
1.クレス    「何でこんな目に遭わなきゃいけないんだ・・・。いったいどうなってるんだよ!

.クレス    「今日はいろんなことがありすぎた・・・。おじさんのうちで休ませてもらおう。

地下墓地攻略前にオルソンの家に行く
1.クレス   「オルソンおじさん、どこへ行ったんだろう・・・。
  ミント    「きっと、旅行で家をあけているのでは。
  チェスター 「案外もう殺されたりしてな。”おまえは秘密を知りすぎた〜”ってな。
  ミント    「それは言い過ぎだと思います。
  クレス    「おじさんにも事情があったんだよ・・・。
  チェスター 「お前まだそんあことを。
  クレス    「僕は生きている。今はそれだけで十分だよ。

地下墓地攻略前
1.クレス   「モリスンさんだけに任せておくわけにはいかない。
  チェスター 「アミィやみんなの敵は俺たちでとるんだ!
  ミント    「お手伝いします。モリスンさんを追いかけましょう。

2.チェスター 「何で捕まって地下牢なんかにいれられたんだよ。
  クレス    「オルソンおじさんのうちで休んでたら、その晩、兵士が・・・
  (チェスターがちょっと後ろにさがり・・・)
  チェスター 「ひでーな。売られたってやつだな。
  クレス    「おじさん、信じていたのに・・・
  チェスター 「ま、生きているうちにはいろいろあるさ。あんまり気にすんなよ。

3.クレス   「よし、地下墓地のある洞窟に行こう。
  ミント    「その洞窟のどこかにモリスンさんがいるはずですね。
  チェスター 「そうだ、アミィやみんなの敵もな。