台詞リスト2

1.2.3.は雑談発生の優先順位です。
1→必ず最初に発生します。
2→1の次に発生するものです。複数存在する場合は、どれが先に発生するかはランダムです。
3→1.2.を全て発生させると、
ストーリーが進行するか、パーティを入れ替えない限りは何度でも発生できるものです。  そのほとんどが次の目的地をおしえるための雑談になっています。

−過去編−
ベルアダムの村前
1.クレス  「それにしても、ここはいったいどこなんだろう・・・。見覚えはある気もするんだけど・・・。
  ミント   「な、なんだか・・・風の匂いが違う気がします。
  クレス   「匂い?
  ミント   「すみません。うまく説明できませんけど・・・
  クレス   「ま いいさ。とにかく、人のいるところを探そう。何かわかるかもしれない。

.ミント   「これからどうしましょうか・・・
  クレス   「ともかく、人のいるところへ行ってみよう。

ベルアダム〜ユークリッド村
1.クレス  「クラースさんって、どんな人だろうね?
  ミント   「少し変わり者だと、レオニスさんはおっしゃっていましたけど・・・。
  クレス   「変わり者かあ。なんだか心配だなあ・・・
  ミント   「大丈夫ですよ。誠意をもって話せばきっと解かってくださいますよ。
  クレス   「そうだね。よぉし、ユークリット村へ急ごう。

2.クレス  「ここでダオスを倒せば、父さんや母さんが生き返るんだろうか・・・
  ミント   「私は・・・既に起きてしまったことが変えられるとは思えません・・・
  クレス   「・・・そうか・・・
  ミント   「ごめんなさい。
  クレス   「いいんだ。なら二人を救うことならできると思うかい?
  ミント   「たぶん・・・いえ、きっと救えると思います。
  クレス   「そうだね。でなかったら、モリスンさんがこの時代に僕たちを送ってきたことも無意味になってしまうからね。

2.(チェスター(夢)がクレスの周りを回っている・・・?)
  チェスター 「う、ああ・・・た、たすけてくれ・・・は、はやく・・・
   (その直後、クレスが目覚める)
  クレス   「・・・だぁ!
  ミント    「どうしました?汗びっしょりですよ。
  クレス   「あ・・・夢だったのか・・・あいつが助けを求めているんだ。でも僕は何もできなくて・・・
  ミント    「きっと疲れているのですよ。少し休まれたらどうでしょう。
  クレス   「ああ、ありがとう・・・
  ミント    「大丈夫ですよ。きっと二人は助けられます。

3.クレス    「ユークリット村のクラースさんに会いに行こう。
  ミント    「協力していただけるでしょうか・・・
  クレス    「大丈夫。きっと力になってくれるさ。

ユークリッド村〜ローンヴァレイ
1.ミント   「
ダオスは魔術でないと傷つかないと言われていますよね。
         その・・・召喚術というものでダオスを倒せるのでしょうか?
  クラース  「言っただろう、魔術と同等の力を扱えるようにするってね。
  クレス   「
じゃあ、ダオスを倒すことができるんですね?
  クラース  「ああ、そのためにもまずはローンヴァレイに行かないとな。

3.クレス   「いつも帽子をかぶっているよね。
  ミント     「いつもバンダナをしていますね。
  クラース  「私だって帽子ぐらい・・・
  (クラース、話に入ろうとするが・・・)
  クレス    「このバンダナはね、父さんがくれたものなんだ。
  ミント    「私も・・・この帽子は母からもらったものです。
  クラース  「実はこの帽子はだな・・・
  (クラース、再び話に入ろうとするが・・・)
  クレス    「僕たち、気が合いそうだね。
  (ミント、少しはずかしめに・・・)
  ミント    「うふふ、そうですね。
  クラース   「ふ・・・二人だけの世界をつくらないでくれ・・・

ローンヴァレイ攻略直前(バートとの会話後)
1.クレス    「アーチェって子、大丈夫かな?
  クラース  「一人で谷に入ったとなると、危険すぎるからな。
  ミント    「急ぎましょう。もしそうならば大変なことに・・・
  クラース  「ま、おかげで契約の指輪がタダになったんだがな。おっと、そんなことをいっている場合ではなかったな。

3.クレス   「シルフはローンヴァレイの奥にいるんですね。
  クラース  「そうだ。彼らにあって契約を結ぶんだ。
  ミント    「それに、アーチェさんのことも聞かないといけませんね。

ローンヴァレイ攻略後〜精霊の森
1.クラース  「信じられんな、マナが失われるなどと・・・
  クレス    「エレメントオーブがあれば、世界樹の精霊と話せるんですよね。
  ミント    「精霊の森に行って、詳しい話を聞きましょう。
  クラース   「ああ、そうだな。

3.クラース  「ユグドラシルがあるという森まで行くとしよう。
  ミント    「精霊の森、でしたね。
  クレス    「確か、ベルアダムの森にあるって言ってたっけ。

精霊の森〜ハーメル
1.ミント    「マナが失われる原因は何なのでしょう・・・
  クラース  「推論はいろいろとたてられるが、難しい話になるな。
  クレス   「
と、とりあえずダオスを倒すことを先に考えましょう。
  クラース  「そうだな、精霊との契約を優先させよう。

3.ミント    「アルヴァニスタまでどうやって行くのですか?
  クラース  「まずはベネツィアに向かうんだ。
  クレス    「ベネツィア?
  クラース  「そうだ、そこから船で
アルヴァニスタに渡るんだ。

ハーメルが失われているのを見て・・・(リアにはまだ会わない)
1.クラース  「なんということだ、ハーメルが・・・。
  クレス    「ひどい、メチャクチャだ。
  ミント    「だれか、だれか生きている人はいないのですか?
  クラース   「
わからん、ともかく探してみよう。

2.クレス    「くそ!なんで・・・もうたくさんだ!
  クラース   「
どうしたんだ急に。
  クレス    「ハーメルに住んでた人に何の罪があるんですか!
          なんで・・・みんな死ななきゃならないんですか!
  クラース   「
至極もっともな質問だな。だがそれは論点が違う。
          起きてしまったことは変えられないんだ。だったら、
          我々のやることは一つのはずだ。
  クレス    「もう・・・こんなことは絶対に起こさせない。
  クラース   「
そう、その通りだ。

1.クラース  「いったいハーメルでなにがあったというのだ。
  クレス    「誰があんなひどいことを・・・。
  ミント    「本当に誰も生き残っていないのでしょうか・・・。

ハーメル(崩壊後)〜ベネツィア
1.クラース  「まったく、君たちは根っからのお人好しだな。
  クレス    「でも、放っておけなかったんです。
  ミント    「すみません・・・
  クラース   「
いいよ。デミテルは魔術師なんだろ。だったら何か手がかりをつかめるかもしれないからな。

3.クラース  「デミテルは北の方角へ向かったようだ。ということは・・・
  クレス    「北にはベネツィア市がありますね。
  ミント    「ではデミテルはベネツィアに?
  クラース   「いや、わからん。とにかく行ってみよう。

市長の家でデミテルの情報を聞いて・・・
1.ミント   「デミテルは、なぜ西の孤島に移り住んだのでしょうか?
  クラース  「おそらく、魔術の研究に関係があるのだろうが・・・
  クレス   「とにかく、居場所が分かったんです。乗り込みましょう。
  クラース  「あ、ああ・・・だが西の孤島には船でなくては行けないな。
  クレス   「だったら、船を出してもらえるようにお願いしましょう。
         デミテルをこのままにしておいたらまたハーメルのような町が出るかもしれない。

3.クラース  「デミテルは、ベネツィアの西の孤島にいるようだな。
  クレス   「どうやってそこまで行くかですけど・・・
  ミント     「船を出してもらえるようにお願いしてみましょう。
  クラース  「そうだな・・・ダメもとであたってみるか。

デミテルの屋敷攻略直前
1.ミント    「船を出していただけて、助かりましたね。
  クラース  「ああ、だがなんとも薄気味悪い島だなあ。
  クレス    「
この島のどこかに、デミテルがいる・・・
  クラース  「ともかく、奥に進んでみよう。

3.クラース  「ここがデミテルの島か。
  ミント    「なんだか・・・薄気味悪いところですね。
  クレス    「ともかく、奥に進んでみよう。

※ここの雑談は
「船でデミテルの島に行っていて、
デミテルの屋敷を攻略し終えていない」
という条件を満たしていればユークリット大陸でも発生できる。