1.2.3.は雑談発生の優先順位です。
1→必ず最初に発生します。
2→1の次に発生するものです。複数存在する場合は、どれが先に発生するかはランダムです。
3→1.2.を全て発生させると、ストーリーが進行するか、パーティを入れ替えない限りは何度でも発生できるものです。 そのほとんどが次の目的地をおしえるための雑談になっています。
−過去編−
ルーングロムの紹介状をもらった後
T.クレス 「エドワードってゆう人は、指輪の研究をしていたみたいですね。
アーチェ 「していたってことは今はもうやってないってこと?
クラース 「どうかな、だが、ルーングロムさんが紹介してくれたんだ、期待はしてもいいと思う。
V.クレス 「エドワードさんに会いに行こう。
アーチェ 「アルヴァニスタの南西の橋の、さらに西にいるんだっけ?
クラース 「ああ、そこに館を構えているらしい。
ミント 「壊れた指輪が直せるといいですね。
エドワード邸に行った後
1.アーチェ 「行き違いになっちゃったね。
クレス
「仕方ないよ。エドワードさんは、僕たちが来ることを知らないんだから。
クラース 「エドワードは、フレイランドに向かったと行ったな。
ミント 「急げば追いつけるかもしれませんね。
3.クレス 「エドワードさんは、フレイランドにいるんだ。
ミント 「とにかく探してみましょう。
アーチェ 「でもさー、フレイランドって砂漠じゃん。
クラース 「そうだなあ、どこかの町で休んでるのかもしれんな。
エドワードを探しにフレイランドについたとき
1.クレス 「エドワードさん、どこにいるんだろう・・・
アーチェ 「こんな広いところでどうやって探すの?
クラース 「町に立ち寄っているだろう。そこで聞けば、なにかわかるはずだ。
ミント 「それにしても暑いですねぇ。日に焼けてしまいますぅ。・・・ホォ・・・
2.クレス 「あっついなあ・・・
ミント 「本当に、どこかに木陰でもないのでしょうか?
アーチェ 「うぅ〜、暑いよ〜。アイスがなくちゃ死んじゃうよ。
クラース 「なーにをいってんだ。夏といえばすいかだろう。
ミント 「夏じゃなくて、ここは砂漠なのですが・・・
クレス 「ともかく、1杯の水が欲しい気分だよ。
2.クラース
「ウンディーネぇ!
クレス 「どうしたんです?急にウンディーネなんて喚びだして・・・。
クラース 「あまりにも暑いんでね。涼しくなるかと思ったんだが。
クレス 「はあ、お湯になっていますよ、これ・・・。
クラース 「まさに、焼け石に水とはこのことだな。
クレス 「ええ、同感です・・・。
2.クラース
「イフリートぉ!
クレス 「な、なにをしてるんですか?
クラース 「心頭滅却すれば火もまた涼し、ということわざがあるんだ。
クレス 「はあ、それで・・・?
クラース 「涼しくなるかもしれないと思ってね。
クレス 「本当に涼しいんですか?
クラース 「いや、暑い・・・。
3.ミント 「いつ来ても、見渡すかぎりの砂漠ですねぇ。
クレス 「ここのどこかにエドワードさんがいるはずなんだ。
クラース 「まずは町に行こう。ともかく、情報を集めないとな。
アーチェ 「はやく日陰に行こうよ日陰!
ミント 「暑いですぅ・・・ホォ・・・
3つめのオアシスを経て、オリビに戻ったときで
かつ宿屋の主人に話し掛けていない
1.アーチェ 「なーんかついてないよねぇ。
クレス 「ほーんとうに、行き違いになってばかりだよ。
クラース 「ともかく、エドワードに会わないことには話が始まらない。
オリーブヴィレッジへ戻るぞ。
3.クレス 「エドワードさんは、オリーブヴィレッジに戻ったみたいだ。
アーチェ 「だったら急いでオリビに行かなきゃ。
クラース 「そうだな。また出かけてしまうかもしれないからな。
バジリスクうろこを集めるとき
1.ミント 「エドワードさんは、バジリスクうろこを集めているようですね。
クラース 「宿屋の主人の話では、それが彼に会う近道らしいが。
アーチェ 「え〜!石になりたくないよ。
クレス 「で、でも、ちゃんと対処して戦えば大丈夫なんでしょう?
クラース 「もちろん、バジリスクをしとめればうろこが手に入るはずだ。
3.クレス 「バジリスクのうろこを集めよう。
クラース 「そうすれば、エドワードに会えるかもしれないな。
アーチェ 「で、バジリスクってどこでどこにいるの?
ミント 「フレイランドの砂漠にいるとおっしゃってましたね。
エドワードに会い、アルヴァニスタのルーングロムのところに戻るとき
1.クラース 「契約の指輪が、エルフとドワーフの合作だったとはな。
ミント 「同じ物はもう作れないいと言ってましたね。
アーチェ 「じゃあ、直して使う以外に方法はないじゃん。
クラース 「そうだなぁ、エルフの住むユミルの森に行く必要があるな。
クレス 「じゃあ、その許可をもらいにルーングロムさんのところへ行きましょう。
3.クラース 「エルフなら、指輪をなおす技術を持っている可能性がある。
アーチェ 「じゃあ行ってみるしかないじゃん。
クレス 「ともかくアルヴァニスタに戻ろう。
ルーングロムからの紹介状をもらう為に1日待つとき
1.クラース 「なんとか紹介状を用意してもらえそうだな。
ミント 「これで一安心ですね。
アーチェ 「で、これからどうしようか?(^^)
クレス 「う〜ん、宿にでも泊まって明日になるのを待とうか。
3.アーチェ 「お役所仕事ってヤダね〜。
ミント 「仕方ありませんよ。いろいろと手続きが必要なようですし。(^^;)
クラース 「とりあえず、アルヴァニスタで一泊しよう。
クレス 「そうですね。急いでもどうにもなりませんからね。
一泊し、紹介状をもらう前に外へ出たとき
3.アーチェ 「ねえ、もう手続き終わったんじゃない?(^^)
クラース 「そうだなぁ、ルーングロムさんのところへ行くとしようか。
ミント 「やっと、通行許可がもらえますね。
クレス 「これで、ユミルの森のエルフに会うことができるぞ。(^^)
紹介状をもらいユミルの森に行くとき(アーチェが外れる)
1.クレス 「ちょっと気の毒だったかな。
クラース 「仕方ないだろう。ハーフエルフはユミルの森に入れないんだ。
ミント 「できるだけ早く戻ってきましょうね。
クレス 「ああ、そうだな。
2.クラース 「まさか、エルフの村へ行くハメになるとはなぁ・・・
クレス 「エルフはお嫌いなんですか?
クラース 「そんなことはないさ。彼らは非常に優秀な種族だよ。
頭も良いし、なんといっても魔法が使える。あ〜あ、まったく・・・
うらやましいかぎりだよ。
クレス 「やっぱり、嫌いみたいだよね(^^;) (>ミント)
ミント 「ええ、私もそう思います。(^^;)
3.クラース 「ユミルの森に行くぞ。
クレス 「アルヴァニスタの東の橋を渡って、南西の方角ですね。
ミント 「指輪を直せる方法がいらっしゃるとよいのですが・・・。