台詞リスト3

1.2.3.は雑談発生の優先順位です。
1→必ず最初に発生します。
2→1の次に発生するものです。複数存在する場合は、どれが先に発生するかはランダムです。
3→1.2.を全て発生させると、
ストーリーが進行するか、パーティを入れ替えない限りは何度でも発生できるものです。  そのほとんどが次の目的地をおしえるための雑談になっています。

−過去編−
ローンヴァレイ〜ベネツィア
.ミント    「バートさんもそれだけ心配なさっていたのですよ。
  クラース  「私たちと一緒に旅する間はあんな無茶はしないでくれよ。
  アーチェ  「だいじょぶ だいじょぶ。あたしにまかせといてよ。
  クレス   「それじゃあ、
アルヴァニスタに向けて出発しよう。

2.アーチェ  「そのカチャカチャうるさいのはなんとかなんないの?
  クラース  「なにを!この鳴子は召喚術では重要な役割があるんだ。
  アーチェ  「じゃあ、それがないと術が使えないわけ?
  クラース  「ああそうだとも。
  アーチェ  「人間って不便だよねえ。魔法が使えたらよかったのにねえ。
  クラース  「脳天気なハーフエルフに、この苦労がわかってたまるものか!

2.クレス    「僕は絶対にダオスをだおす。
  ミント    「・・・それ・・・シャレのつもりですか・・・?
  クレス    「え、い、いや〜・・・ハハハハハハハハ・・・

2.アーチェ  「みんなで旅するのって楽しいねえ。
  クラース  「なにを脳天気な。遊びに行くんじゃないんだぞ。
  クレス    「
いいじゃないですか。ずっと張り詰めていてもよくないし・・・
  ミント    「私もそう思います。
  アーチェ  「ほら、若い人同士だと意見がピッタリだよね。
  クラース  「なっ!
  アーチェ  「てことで、堅いことはいっこなしじゃん♪
  クラース  「わかったよ ったく・・・(クラース、小声で・・・)魔術師でなければとっとと追い返してやるぞ。

2.ミント     「本当にポニーテールがお似合いですね。
  アーチェ  「ありがと。このリボンさ、リアがくれたんだぁ。
  ミント    「リアさんが?
  アーチェ  「リアはもういないけど、これを着けてるとさ、リアが一緒にいてくれるような気がするんだぁ。
  (ミント、気持ちが沈む・・・)
  ミント    「その気持ち・・・わかります・・・
  アーチェ  「えへ・・・らしくないや。元気なのがあたしの取り柄なのに。よぉし、ファイト!がんばろうね!
  ミント    「はい。(ミント、元気を取り戻す)

3.アーチェ  「で、これからどうするんだっけ?
  クラース  「アルヴァニスタ王国へ向かう
  ミント    「ベネツィアから船で行くのですね。
  クラース  「そうだ。

アルヴァニスタ(船上イベント直後)
1.クレス    「メイアーさんがあんなことになるなんて・・・
  アーチェ  「夕べは一緒に騒いでたのに・・・
  ミント    「これからは気をつけなくてはいけませんね。
  クラース  「ああ、用心することにこしたことはないからな。

2.クレス    「未成年がお酒を飲んで、あげくの果てに二日酔いだなんて、そんなことでいいと思っているのか?
  アーチェ  「ほら、あたしハーフエルフじゃん、だからオッケー。
  クレス    「
そんな問題じゃないだろう!まったく・・・なんとか言ってやってくださいよ。
  クラース  「わ、わ、私がか? ・・・う゛う゛ん・・・確かに二日酔いはよくない。
         だがな、昔から酒は百薬の長とも言われるようにだなあ・・・
          (クレス・アーチェ、ちょっとあきれた目になり・・・)
          な、なんだ、その冷たい目は。
  クレス   「もういいです・・・

3.クレス    「これからどうします?
  クラース  「ひとまず、アルヴァニスタに宿をとろう。
  アーチェ  「それ賛成♪
  ミント     「そうですね。これからのことを考えましょう。

アルヴァニスタ(宿屋に泊まるが、レアード王子救出作戦を実行しない)
1.クラース   「まともに行っても、つまみ出されるだけだな。
  クレス    「じゃ、やっぱり闇に紛れて城に忍び込みましょう。
  アーチェ  「ねえ、あたしのほうき一人乗りなんだけど・・・
  ミント    「敵の正体は分かりません。みなさん、準備を整えておきましょう。
  アーチェ  「ねえ、聞いてんの?

3.クレス    「城に忍び込むなら、あの方法しかないだろうな。
  アーチェ  「・・・やっぱり?
  クラース  「そうだな。だが、明るいうちはまずい。
  ミント    「では宿で、夜になるのを待ちましょう。

アルヴァニスタ(レアード王子救出直後で、モーリア坑道探索許可証をもらっていない)
1.クラース  「レアード王子を解放することができて、よかったな。
  ミント    「おかげで、モーリア坑道の探索許可証をもらえることになりましたし。
  クレス   「それに、グーングニルなんてすごい武器ももらえたからね。
  アーチェ  「ねえ、それってばそんなにすごいの?
  クレス   「もちろん、神の槍っていわれるくらいだからね。

3.クラース   「アルヴァニスタの都で、モーリア坑道の通行許可証がもらえるはずだ。
  クレス    「そうですね。まずはそれを受け取りに行きましょう。
  アーチェ  「
冒険者ギルドってどこだっけ?
  ミント    「確か・・・酒場にありましたよね。

精霊の情報編
2.クラース  「ノームは、ベルアダムの東の精霊の洞窟にいるらしい。
  ミント     「そのようですね。
  アーチェ  「地の精霊だから、洞窟が好きなのかなあ?
  クラース  「そんなこともないと思うが・・・ともかく、そこにいるらしい。

2.クラース  「ウンディーネは、北海の孤島の浸食洞にいるらしい。
  ミント     「そのようですね。
  アーチェ  「水の精霊だから、海に浮かんだ島に棲んでるのかなあ?
  クラース  「そうだな。水のないところでは、存在できないのだろう。

2.クラース  「イフリートは、フレイランドの砂漠にある洞窟にいるらしい。
  ミント     「そのようですね。
  アーチェ  「火の精霊だから、暑いところが好きなのかなあ?
  クラース  「かもしれんな・・・

※この雑談は、アルヴァニスタ魔術研究所で各精霊の情報を聞けば発生する。契約してしまうと、聞いてなくても もう発生しない。

アルヴァニスタ(許可証入手後)〜モーリア坑道攻略前
1.クレス   「やっと許可証がもらえましたね。
  アーチェ  「これでモーリア坑道にはれるじゃん♪
  クラース  「ああ、当面の問題は解決されたわけだ。
  ミント     「ではルナとの契約の指輪を、探しに行きましょう。
  クラース  「もちろん、そのつもりだ。

3.クレス   「モーリア坑道に行こう。
  アーチェ  「許可証があれば中に入れるもんね♪
  クラース  「あの洞窟には、ルナとの契約の指輪があるはずだ。それを探そう。

精霊たちとの契約を終えずに、モーリア坑道を攻略した場合
1.アーチェ  「えへ、あたしのことちょっとは見直した?
  クレス    「石版の文字が読めるなんてすごいじゃないか。
  ミント     「私もそう思います。
  クラース  「ああ、遺伝で文字が読めるってのはいいよなあ。
  アーチェ  「なにそれ・・・ひょっとして嫉妬してるわけ?
  クラース  「と、とにかくだ、地水火風の精霊たちと契約しないとな。そうしないと先には進めん。

3.クレス   「このままじゃ先に進めないな。
  アーチェ  「精霊が足りないんじゃダメじゃん。
  クラース  「地水火風の精霊を集める必要があるようだな。
  ミント     「そのようですね。

四大精霊を召喚し、マクスウェルの声を聞いて外へ出る
1.クラース  「なんだったあれは?
  クレス   「どうしたんですか?
  クラース  「いや、誰かに呼ばれたんだ。石版の所まで来いってな。
  ミント    「それなら、とにかくその石版のところまで行って見ませんか?
  アーチェ  「そうだよ、こんな所にいたってはじまらないじゃん♪

3.クレス  「よし、石版の所まで戻るとしよう。
  ミント   「精霊の配置は、あれでよかったのですか?
  クラース 「おそらくな。
  クレス   「それで、なにが起きるんですか?
  アーチェ 「それは行ってみてのお楽しみじゃん♪

マクスウェルと契約し、そのまま外へ出る
3.クレス  「僕たちでダオスを倒すんだ。
  ミント   「はい、がんばりましょうね。

マクスウェルと契約し、壊れた指輪も手に入れる
1.クラース  「マクスウェルと契約できるとは・・・まだ信じられないな。
  ミント    「マクスウェルは四大精霊を統率しているのでしょう。
  アーチェ  「すごいじゃん。それだけ進化したってことだよね。
  クラース  「進歩と言ってもらいたいな。まあいいか。ともかく後は・・・
  クレス   「ええ、この壊れた指輪をなおす方法を探しましょう。

3.クラース 「とにかく、アルヴァニスタへ戻ろう。
  ミント   「壊れた指輪、なおせるでしょうか?
  クレス   「ルーングロムさんなら、何か知ってるかもしれない。
  アーチェ  「それに、フカフカのベッドで眠れるじゃん♪