基本的に成長率や特徴は男女共に同じ。
能力に差が出る事はほとんどないので、安心して使おう。
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| 全ユニットの基本となるクラス。能力値がバランスよく上昇するため、汎用的な投入が可能。 すべての道はここより始まる。 |
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| HPが割と伸びやすいが、その他の成長率は平凡そのもの。特筆すべき能力を持っているわけでもなく、このまま育てても特にいい事はない。なるべく低いレベルのうちにチェンジさせてやろう。敵として出てくると、HPの高さから意外としぶとい。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 隠密をもって任務を成す「忍」の者。武術に長け、また魔術を使う。 3段の高さを上り、4段を下るほか、水上を自在に歩く。下級攻撃魔法を使うことができる。 |
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| とにかくAGIの高さが特徴。基本移動力も全クラス中最高レベルで、機動性の高さは他の追随を許さない。序盤は肉弾と魔法の両方に高い威力を発揮する万能ユニットとして活躍してくれるが、次第にSTRとINTの低さが目立ってきてしまう。百人長や剣の紋章等をフルに活用して攻撃力を上げておくと後半も使いやすくなる。ナイトで修行するのもオススメ。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 弓による投射攻撃を得意とする後方支援型ユニット。技術にすぐれ、 どのような状況においても存分に能力を発揮することができる。 |
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| 成長率はニンジャに近いが、ちょっと中途半端。このまま育ててもあまり強くならないが、ユニット特性自体は決して悪くないため、ナイトやソードマスター等で修行してやると使いやすくなるだろう。ちなみに、勲章「徒手空拳」と「護身の心得」を取得しておけば素手でも反撃時のダメージがかなり上がる。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 魔術、すなわち剣とは異なる力を操る者。遠方からの攻撃を主体とするため、白兵戦は不得手。 後方支援型のユニットとして大いに役立つだろう。下級攻撃魔法を使うことができる。 |
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| MPの成長率が高いので、上位魔法系クラスへも比較的早くチェンジできるのが魅力。しかし、最後まで活躍できる魔術師を作りたいならINTの成長率がより高いクレリックで修行するのも一つの手だろう。女性なら最終的にはセイレーンにチェンジさせればよいので育て甲斐があるが、男性には魔術師系の上位クラスが存在しない。一応リッチへの道もあるにはあるが、どうせ魔法系のキャラクターを作るなら女性をメインに育てる方が良いだろう。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 聖なる神の加護を受けた僧侶。奇跡の力で傷ついた者をいやし、さまよう魂を天上へ還す。 回復魔法を使う数少ないクラスで活躍の機会も多い。下級神聖魔法を使うことができる。 |
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| サポート専門のクラスだが、INTの成長率だけならセイレーンに匹敵するほど高いので魔法攻撃を主体とするユニットのトレーニング用としても役に立つ。将来的にはプリーストを目指すのが王道だが、殺害数を稼ぎすぎるとチェンジできなくなってしまうので注意しよう。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 勇猛果敢にして礼節を重んじ、名誉と誇りに生きる剣士。並の戦士と比べ格段に高い戦闘能力を 持つだけでなく、神聖魔法の使い手でもある。下級神聖魔法の一部を使うことができる。 |
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| 肉弾系クラスの中でもトップレベルの成長率を誇り、特にSTRの伸びが高い。このまま育てても終盤まで通用する優れたユニットなので、是非作っておこう。このクラスをベースにドラグーンやソードマスターへと流れていくのが物理攻撃系ユニットの王道。また、種類こそ少ないが神聖系魔法を行使できるのもポイントが高い。移動力不足を補うべく、AGIを補強してやれば言う事ナシだ。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| さらなる修行を積み、より高度な神聖魔法を使えるようになった僧侶。死者の魂を呼び戻し肉体を 復活させる魔法「リザレクション」を使える唯一のクラスである。ほとんどの神聖魔法を使うことができる。 |
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| 召喚魔法「イグニスファタス」を除けば、ほぼ全ての神聖系魔法を行使できるクラス。INTの伸び率こそクレリックに劣るが、それ以外ではおおむね平均的に成長する。とにかく複数の味方を同時に回復できる「ヒーリングプラス」は必須。あとは「リザレクション」「フェイス」「シャイニング」等の中から適当に見繕っておけばOKだ。チェンジ時には殺害数が意外なネックになりがちなので、序盤から戦闘に参加し、バリバリ活躍している仲間は特に気を付けたい。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||