物理攻撃能力に優れ、前衛を得意とするクラスが揃っている。
主力として活躍してくれる事は間違いないだろう。
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| 剣の道を極めた達人。その疾風のごとき太刀さばきは一瞬にして相手を倒す。 技と共にみがかれた精神力の強さから、魔法行使も可能。補助魔法を使うことができる。 |
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| 前衛としては移動力がやや高めで、能力もバランス良く伸びていく。物理攻撃修正が高く、STRの数値以上に高い攻撃力を発揮するのも魅力的だ。スペシャル技の「つばめがえし」は刀を装備していないと行使できないが、刀の攻撃力自体はあまり高くないので攻撃力不足と感じたなら普通の剣を装備させた方が良いだろう。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| ドラゴンに対して圧倒的な攻撃力を誇る戦士。またの名を「ドラゴンキラー」といい、 その強さは竜族に限らず他のクラスにとっても十分な脅威となる。投射攻撃魔法のみ使うことができる。 |
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| 物理攻撃力が高いのは言うまでも無いが、特に竜族に対しては攻撃力が増加するだけでなく、一定確率で即死効果をも発揮する。成長率はナイトに近いが、MPとINTでやや劣っているのが少し気になる。魔法を使わないなら特に関係ないが、魔法防御が少し低めになってしまうのが痛いと言えば痛いか。レベル上げはナイトで行い、実戦ではドラグーンにチェンジする、というのもアリかも。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 一見優男だが、実は万事に力を発揮する魔法戦士。前線では勇ましく剣をふるう戦士となり、 後方へ下がれば魔法で味方を援護する。補助魔法を使うことができる。 |
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| 良く言えば平均的な、悪く言えば中途半端な成長率で使い所が難しい。主戦力と言うより、どちらにも欲張らない万能サポート役として活躍できるかも。基本移動力が低いので、AGIを中心に伸ばしてやると補助魔法の成功率も上がるので一石二鳥…かもしれない。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 猛獣使いの意。猛獣使いとはグリフォンなど魔獣たちが心を開く、数少ない人間のこと。 周囲3パネル以内の魔獣の戦闘能力を高める。 |
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| 味方の魔獣を強化する、というよりは敵の魔獣系ユニットの説得が主な任務と言えそう。決して悪くは無い成長率だが、他のクラスに比べるとやはり少し厳しい。どうせ使うなら、火喰い鳥の羽等を持たせて支援効果を更に強化しておくといいだろう。魔獣タイプのユニットを1体でも殺害するとチェンジできなくなってしまうので要注意。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||